ワークスタジオ|携帯電話・スマートフォンの店頭展示

「量販店の展示力を取り入れた、ケータイショップ」

2007年11月
地方のショップの「展示力」の弱さ、カウンター中心のレイアウトを改善するリニューアルとして、ケータイの陳列スペースを拡大し、この展示スペースを中心にレイアウト導線を考えていきました。改装前の展示スペースは、とても全機種取り扱いとは思えないほどのスペースで、機種も整理されておらずバラバラ。そこで「家電量販店並の展示量」と「機種ごとに整理」を可能にした


1機種タテ陳列を採用。これにより、このショップのシンボルともなる展示スペースが実現しました。また、「展示」と「契約」に大きくレイアウト導線が分けられ、お客様のご用件によって、最適なオペレーションを実現。商品を通じて初めてお客様との関係ができますので、まず商品を手に取らないと始まりません。新規顧客の拡大を目指すには、お客様に「ケータイを見に来てもらう事」から考えます。

この納入事例のようなプロジェクトをお考えの方へ。

1.このプロジェクトのパフォーマンスを参考にしてください。

例)ケータイショップ(新店/内装) 50坪
打ち合わせ
〜9回
コスト
1000万円〜
製作+納期
〜3週間
備考
*下記の表は、事例のようなプロジェクトを行った場合の参考値となります。実際のパフォーマンスではありません。
*実際のプロジェクトにかかるパフォーマンスは、施工条件や設計環境により変動いたします。
プロジェクトパフォーマンス

プロジェクトパフォーマンスについて»

プロジェクトパフォーマンス表

2.ワークスタジオに依頼すると、ここが違います!

プロジェクトごとに、一番最適な「答え」をご提案します。

売り場の状況や売り方まで把握したショップや什器をつくるとなると、継続的なノウハウと、売り場を熟知した設計が必要です。地方でのケータイショップでは、関東地方と違った、地方ならではのお客様のニーズと、ショップの価値があります。その地域のお客様を知る事が売り場づくりの答えになります。ワークスタジオでは、プロジェクトごとに、一番最適な「答え」ご提案をしています。

お気軽にご相談ください»

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