ワークスタジオ|携帯電話・スマートフォンの店頭展示

「狭くてもアピール大」風除室での売り場作り。

2008年3月
大阪の梅田にある家電量販店の入り口の風除室。そこは、地下鉄の改札から直結した立地で、絶えず人の流れが切れない。改札から出てきた人は、吸い込まれるようにこの風除室を通り、量販店の店内に入っていく。今回は大胆にも、この人通りの激しい風除室に、ケータイの売り場を作るというプランでしたが、設計の段階で大きな問題をいくつかクリヤーしなくてはなりませんでした。


まず、この人通りの激しい入り口では、お客様がそのまま素通りしてしまう事と、もう一つは通常のケータイの売り場の常識が通用しないこの極端な「狭さ」。この解決方法として、一つは、「流れに沿ってそのまま入れるレイアウトをつくる」もう一つの狭さの対策は、「オペレーションのスマート化」により、必要最低限の什器で、最小限の導線計画をする事。結果、風除室にアピール効果大のスマートブースが実現。

この納入事例のようなプロジェクトをお考えの方へ。

1.このプロジェクトのパフォーマンスを参考にしてください。

例)家電量販店 店内ケータイブース 10坪
打ち合わせ
〜9回
コスト
〜250万円
製作+納期
〜2週間
備考
*下記の表は、事例のようなプロジェクトを行った場合の参考値となります。実際のパフォーマンスではありません。
*実際のプロジェクトにかかるパフォーマンスは、施工条件や設計環境により変動いたします。
プロジェクトパフォーマンス

プロジェクトパフォーマンスについて»

プロジェクトパフォーマンス表

2.ワークスタジオに依頼すると、ここが違います!

一晩で「売り場」をつくることが可能です。

弊社にはさまざまな販売ステージに対応した特注什器を製作するノウハウがあります。例えば、上記の事例の場合、施工時間はなんと「一晩」。翌日にはもう営業を可能にしています。

お気軽にご相談ください»

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