家電量販店で初の「ケータイ」コーナー化。
2004年3月
家電量販店で初のキャリアコーナー「auコーナー」が誕生しました。家電量販店での、いままでのケータイの売り場は、店頭などにキャスターのついた片面什器にモックを並べた程度でしたが、各キャリアごとに大量の在庫を持ち、専用の契約カウンタ?を構え、実機のデモと、大量のモックを陳列し、いままでと大きく違うキャリアのコーナー化が実現しました。
「auコーナー」は契約に特化した専用のカウンタ?や、au専用の展示台、専用の開通作業スペースなど、オペレーションの良さと展示品のメンテナンス性を重視した設計になっています。これをきっかけに、家電量販店の広域にわたりケータイ売り場のスタンダードとなり、各キャリアのカラーを前面に出した、現在よく見る「ケータイ売り場」がスタートします。
この納入事例のようなプロジェクトをお考えの方へ。
1.このプロジェクトのパフォーマンスを参考にしてください。
例)家電量販店 店内ケータイブース 20坪
- 打ち合わせ
- 〜6回
- コスト
- 〜300万円
- 製作+納期
- 〜2週間
備考
*下記の表は、事例のようなプロジェクトを行った場合の参考値となります。実際のパフォーマンスではありません。
*実際のプロジェクトにかかるパフォーマンスは、施工条件や設計環境により変動いたします。
2.ワークスタジオに依頼すると、ここが違います!
「売り方」を熟知しています。
ケータイの特注什器をつくる製作会社は多いですが、売り場の状況や売り方まで把握した什器をつくるとなると継続的なノウハウと、売り場を熟知した設計が必要です。家電量販店でのケータイ売り場では、販売に最低必要な( 実機+モック+プライス )このセットの展開が現在の売り場の基本となっています。弊社には携帯電話の普及と共に、携帯電話の特注什器を製作してきたノウハウがあります。
お客様の売り上げアップが目標。
新機種の発売やサービスの併用、日々変化する売り場、セキュリティ装置などの配線考慮などに対応するには、( 実機+モック+プライス )この3つをいかに汎用性をもたせ、いつでも自由にレイアウトができるかが、売り場での売り上げアップのカギとなります。ケータイを専門にやってきたワークスタジオでは、このポイントと実績をベースに、高い汎用性と展示量アップなどの付加価値や独創的なアイデアを加え、さらにクライアント様の御要望、ご意見をいただき、一番最適なデザインを共に考えていきます。
お気軽にご相談ください»
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